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<カナダ→日本編>日本渡航規制 1/14更新

 
 

 ※※必ずお客様ご自身で最新の情報をご確認いただきますようお願い申し上げます※※
 
 
 
お客様各位
 
新型コロナウイルス感染症は未だに各地で猛威を振っており、
世界各国で出入国等の制限が続いております。
 
以下に、日本政府が定める<カナダから日本への渡航>に関する水際対策をまとめました。
 
 
(1月14日更新)
1月15日以降、日本入国後の隔離期間が14日→10日へ短縮となりました。
ただし、カナダから出発の場合、入国後3日間の指定施設待機は引き続き継続となります。
 
 
(12月24日更新)
変異株オミクロンの確認により、日本の水際対策が強化されております。
※情報は頻繁に更新されますので、必ず最新情報をご確認ください※
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html
 
主な変更点は以下の通りです。
 
1.外国人の新規入国停止
 11月8日以降緩和されていたビジネス目的での外国人の入国や留学生の入国が再び禁止となりました。
 一方で、一部の配偶者ビザを取得している場合は引き続き入国可能な場合もあるようです。
 査証を持って入国予定の方は、事前に領事館や関係省庁へお問合せください。
 
2.指定施設での3日間待機
 「オミクロン株(B.1.1.529 系統の変異株)に対する指定国・地域」にカナダ(*)が追加されました。
 これにより、入国後、は検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で
 3日間待機し、入国後3日目に改めて検査を受ける必要が御座います。
 (*)対象の州は、カナダ全土からのご出発 12/24更新
 
 

 

【水際対策の主な内容】

 

  <渡航前>

   ・特段の事情がない限り、外国人の新規入国拒否

     ※日本人・永住者の配偶者又は子に当たる配偶者ビザを取得できる場合は引き続き入国が認められる場合あり

   ・出国72時間以内にPCR検査陰性証明を取得詳細) ※不所持の場合は搭乗拒否

   ・質問票Webより事前にオンラインで体調などを申告(詳細

   ・スマートフォンの携行、必要なアプリの登録と利用(詳細)※13歳以上の方は個人毎登録が必要です

 

  <日本到着後>

   ・日本到着空港にてウイルス検査実施(唾液採取による抗原検査法)

   ・誓約書の提出(詳細

   ・入国日翌日から起算して10日間の隔離措置  ※1/15より14日→10日へ短縮

   ・隔離期間中の公共交通機関利用不可

   ・<カナダご出発の場合>入国後、指定施設で3日間の待機

 

 

 出国前72時間以内のPCR検査陰性証明について

  日本へ入国する方は全員、

  日本行きフライトの出発予定時刻72時間以内に検査したPCR検査陰性証明書の提出が必須です。

  証明書のチェックが厳格化されております。クリニックご予約前に必ずコチラをお読みください。

 

  対象者  : 国籍問わず全ての入国者

  検査方法 : PCR検査、LAMP検査もしくは抗原定量検査 他

  採取方法 : Nasopharyngeal Swab(鼻咽頭ぬぐい) またはSaliva(唾液)またはNasopharyngeal and oropharyngeal swabs(鼻咽頭ぬぐい・咽頭ぬぐいの混合)

  注意:

   ・日本政府は所定の陰性証明書フォーマットを用意しております。(所定のフォーマット

    原則所定フォーマットで検査結果を取得することが強く推奨されております。

   ・経由便でご帰国の場合、経由地では乗り継ぎ目的で空港内に留まる場合は滞在歴はないものとみなし、

    最初の出発地のフライト出発時刻から起算して72時間以内の検査で良いものとされます。(*8/25改定

   ・搭乗予定のフライトが当日キャンセルや大幅遅延となった場合、変更後のフライトが検体採取日時から72時間を超えて

    24時間以内の場合は、再取得は不要とみなされます。(*8/25改定

   ・空港チェックインの際に陰性証明書を提示できない場合や証明書の不備が指摘された場合、

    フライト搭乗拒否されますのでご注意ください。

 

  参考リンク: 厚生労働省 検査証明書の提示について

         IACEトラベル PCR検査クリニック情報

 

 

 

 <停止中>10/1~ 隔離期間14日→最短10日への短縮に関して(対象:ワクチン接種者)

 

 必ず最新情報をお確かめください。

   ◇厚生労働省:ワクチン接種証明書の「写し」の提出について

 


 

 【内容/隔離期間の短縮】

自己隔離10日目以降に、
(1)公共交通機関を使わず、(2)指定された医療機関または衛生検査所に自ら出向き、
(3)改めてPCR検査等を受診し、(4)それを入国者確認健康センターに送り、
(5)待機終了の案内を受けて、 はじめて自己隔離期間が短縮されることになります

 【自費検査を提供する検査機関一覧】

厚生労働省:自費検査を提供する検査機関一覧

 【注意点】
◎カナダ政府が認めているJanssen (Johnson & Johnson) COVID-19 vaccineは認められておりません。
◎接種証明書が認められていない国や州で発行された証明書は認められません。
◎検査はPCR検査か抗原定量検査に限られます。
 
 

 

 <停止中>11/8~ ビジネス目的の行動制限の緩和と外国人の入国制限の緩和措置(対象:ビジネス目的)

 

 必ず最新情報をお確かめください。

   ◇厚生労働省:水際対策強化に係る新たな措置(19)について

 


 

 【内容】

受入責任者(入国者を雇用する又は入国者を事業・興行のために招聘する企業・団体等)が

業所管省庁(当該企業・団体等を所管する省庁)から事前に審査を受け、

受入責任者が行動管理等に責任を持つことを前提に、

(1)入国・帰国後14日間の自宅等待機期間内の行動制限の緩和措置、

(2)外国人の新規入国制限の緩和措置  が実施されます。

 
 

▼その他、日本国の最新情報は下記URLをご確認ください